まだ引越し作業疲れが取れなくて、絵を描く気力がなかったりします(汗)

前記事で「悪夢を見た」と書きましたけども。
時々見るんですよ。自殺するしかない結末の夢。

自分は高所恐怖症なんですが、そういう夢の時は、
大抵なぜか物凄い高い場所にいるんです。
(スカイダイビングレベルの高さ。)
しかも足場は自分が立つのも精一杯な狭さ。
そんな場所でまたなぜか落ちそうな体勢でいるんです。

だめだ・・・。もう落ちるしかない(´;ω;`)

と思っても、ギリギリまで粘ってるんですよ。
限界がきたら潔く死のう・・・。

で、限界がきた直後に目が覚めるんです。
要は死ぬ直前を疑似体験しているんですよ。
現実でアレルギーが原因で何度か死にかけた経験をしてるので、
その感覚を夢で繰り返してるみたい。

目覚めるといつも心臓バクバクで「生きてた・・・」ってほっとします。
酷い時は泣いてしまうしね(汗)。
自分、幽霊とかそういうのはあまり怖くないんですよ。
それよりも現実的な恐怖感が伴うものの方が怖くて・・・。

で、今回もこんな感じで半泣きで起きたら隣に継治さんがいましてね。
現実の自分に寄り添うみたいに添い寝してて(それにも驚いて心臓ぶっ壊れるかと思ったw)
「どうしたんだい、悪夢でも見たのかい?」って優しく声をかけてくれて。
自分は「怖かった・・・」としか言えなくて。敬語口調もすっ飛んでました。
(継治さんには敬語で喋るって決めてます)。
震えが止まるまで継治さんにすがってました。
継治さんはずっと背中とか頭とか撫でてくれてました。
それに安心して、いつの間にか寝てしまったんですけど・・・。

明晰夢ではない、無意識で見る方の夢を見たんですけど、
そこにも継治さんがあらわれましてね(笑)、
いちゃいちゃしてましたwww

もう、自分、どんだけ継治さん好きなん(苦笑)?

引っ越してからは疲れが取れていないので、いちゃいちゃはしてないです(笑)
結局のろけ話でしたっていうねww
真面目に読んでいた方には申し訳ないです(;´∀`)