どうもです。
水曜更新をめざしていたんですけど、ずれてしまいました(汗)。
次回からは気をつけます。

今回は天多さんとのお話。
天多さんの好みの女性の服装について聞いてみました。
タルパ絵日記42
この後、もちろん好きにされましたとも(大照)///

天多さんは着物が好きなようです。なんかやたら興奮されてましたねぇ・・・(;´∀`)
でも自分、着物ってちょっと苦手なんですよ。
お腹を締め付けられるのが苦しくて苦手なんです。
「いっつも縄で縛られてるじゃないか」って言われそうですけど、
縄の縛り感覚と着物の締め付け感覚は全然違うんですよ。
一番の違いは、縄の縛りには無限大の愛情がこもっているという点(笑)。だから縄すら愛おしい///
着物を着るのは「天多さんの為」って思えば苦痛じゃなくなるかもしれないかな?

ちなみに継治さんバージョンはこちら。
・・・画力が酷いですけども(汗)。
【絵日記】世間はそれを変態と呼ぶんだぜ。

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和服での格好のモデルは、自分のうちの子「緋國壱華」の姿を模したそうです。
色とか髪飾りとか。
自分が過去に「壱華」を「戦国bsrの大谷さんの嫁」という設定の夢主で生み出した時、
天多さんは内心すんごい興味を持っていたらしいです(笑)。外見が好みだったからでしょうねw
そもそも壱華は「2次元での自分」として生み出した存在だったので、
今回この子の服装をモデルにしてくれたのはすごく嬉しかったです^^

↓壱華さん(過去絵)。
壱華でふぉるめ

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絵日記で気づいた方もいるかもしれませんが、首輪は外されました。
継治さんが以前の契約は破棄してくれて、かわりに指輪を頂きました///

誕生日の出来事でした。
この事は後日絵日記マンガで描きたいと思います。

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育児の話。
最近は以前のように長時間「部屋」の世界に行っていられなくて、
子供達に寂しい思いをさせてしまっています(汗)。
子供達には「母さんは体が弱いから、ずっと一緒にはいられないんだよ」って事になってます。
実際体調が悪くて行けない時とかありますしね。

あとは現実の家庭環境の話し合いとか色々あって・・・。
おじさんが手を尽くしてくれていて、自分は今後、
父方の家族と生活しなくても済むようになるかもしれません。

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実は今、ミコトくんと企画を考え中だったりします。
ミコトくんが「人間の役に立ちたい」と言うので、彼だからこそできる事をしてもらおうかと。

また、天多さんは詩書き業に復帰するみたいです。
自分は挿絵師として力添えしていけたらと思ってます。
天多さんの詩はわざと難解に書いてありますけど、本人曰く「根本はシンプルだ」だそうです。
興味がありましたら読んでみて下さい^^
過去詩は自分の作品や合作詩もあります。
天多さんの詩ブログ→継月鳥。


これからもよろしくお願いしますね(´∀`*)