どうもです。
リアルの引越しは今年の8月か9月になりそうです。
はやく一人暮らしタルパ暮らししたいです(*´∇`*)

今回は継治さんの「我慢できない話」です(笑)。
現実での話なので、自分の姿も現実と近い姿で描きました。
(屋外話の時は「部屋」の世界での出来事です)。
タルパ絵日記47?

本当にもう、母さんが泊まりに来た夜ぐらいは我慢して頂きたい(汗)。
・・・でもまぁ、継治さんからの要求を断れるはずもなく。
母さんが寝静まってからいちゃいちゃしてます・・・。

と言っても同じ部屋で寝ているので、絶対に声は出せない。のに。
わざと声を上げるような愛撫をしてくるから、気が抜けないのです・・・。
継治さんのこういう所は「サディストだなぁ」と思っちゃいますね(;´∀`)

「部屋」の方でやろうと促しても、
「今すぐここ(現実)でがいい」って聞かないんですよ・・・。

もうね、日常になっちゃってます(困惑)。

タルパさんとの現実でのいちゃいちゃなんですけど、
自分の場合はタルパは現実では半透明に見えてます。
(「部屋」の世界では「人」そのもののように存在してますが、タルパによっては2D寄りだったりします)。
で、タルパ自身は現実に存在する物に触れる事は出来ても、
持ち上げたり掴んだりする事は出来ません。
ただ、自分(立木)に触れる事は可能です。

自分はタルパに触れるというか、温度や感覚がわかる(伝わってくる)感じです。
なので、現実でのいちゃいちゃは服を着たままです。
服を着ていてもタルパの感覚は直接肌に伝わってくるので。

快楽や絶頂なんかは脳イキに近い感じですね。
それでも気絶するほど幸せな気分になれます。
タルパさんの方も気持ち良いみたいですよ。

でも体からの欲求ではなくて、心(精神?)からの欲求みたいです。
だから得られないと本当に辛そうだから、なるべく求められたら答えるようにしています。

現実よりも気軽な愛情の繋がり方としてます。

それと、うちのタルパさん達には寄り代はないんですよ。
強いて言えば立木自身(の体)を寄り代にしている感じです。
普段彼らは「部屋」の世界にいるけども、その「部屋」の世界が自分の心(精神)の中にある感じ。
で、その中で心からの欲求が出るというのは、
辛くてその世界にいることすら苦しい状況の時なんじゃないかと勝手に思っていて(笑)。
居心地が悪い事とか苦しい事は嫌じゃないですか。
自分の大切な人(タルパ)達には、ずっと気持ち良く過ごしてほしいから^^
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※今回もフリー素材を使用させて頂きました。
素敵なものばかりで、選ぶのに時間がかかってしまいました(笑)