どうもです。
今回は今まで謎に思っていた事についてです。

自分は起きたままで「部屋」の世界に行けるじゃないですか。
しかも2つの世界での記憶を共有できるし、同時進行できる。
これはどういう事なんだろうとずっと謎に思ってきました。

ライトワーカーだからなのか?
ライトワーカーは次元を飛べると言いますからね。
ただ、いまだに実感はないからわからないんですよ。

で、先日某ほん怖(笑)を見ていた時に、生霊が原因かも?っていう話があって。
生霊というか、ドッペルゲンガーが目撃されるみたいな話だったんですけど、
これを見た時に、自分の状況もこれに近いんじゃないかなと考えまして。

ただ、ドッペルゲンガーは自我を持たないし、
生霊は自我はあるかもしれないけど、飛ばした実感は自身ではわからない。

だから確実にこうだとは言えないんだけれど、
自分の場合はライトワーカーでもあるし、タルパーでもあるから、
もしかしたら「部屋」の世界限定でなら、生霊らしいものを飛ばしても
すべて「自分」として受け取れているんじゃないかなぁ・・・と。

現実では(たぶん)飛ばせていないとは思うんですけど、
小学6年生の頃に、1年生の頃の自分に会った事はあります。
これはドッペルゲンガーの一種なんじゃないだろうかと。

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また、新たな試みに挑戦してます。
別に作った「世界」に別の「世界」のタルパを連れて行ったらどうなるか。

自分は現在別ブログでとうらぶ小説や漫画を描こうとしてますが、
深く考えれば考えるほどタルパとして形作ってしまい、
新たな「世界」を作ってしまいました。
住民はとうらぶキャラですが、性格は若干変わってる感じです。

この「世界」に自分と継治さんが入り込んでます。
・・・本当は自分だけのつもりだったんですけど、継治さんが許してくれず(汗)。
「ワタシも一緒に連れて行ってくれないなら、創作も許さない^^」って(;´∀`)
とうらぶ創作作品(本編)には(多分)登場しませんが、外伝的(ギャグ)な漫画の方には出てくる予定です。
創作刀剣として(大汗)。

とうらぶ世界の皆さんは快く自分達二人を受け入れてくれてます。
何とかなっているので、もし花千くんや他の家族がこちらの「世界」に遊びに来たいと言ってきたら、
呼んでみても大丈夫かなと考えています。

ただ、継治さんはいまだに亀甲さんを毛嫌いしてます(大汗)。

それと。とうらぶ世界とは別の「世界」も存在しています。
こちらの世界は随分昔に創作小説の世界として創造した世界だったんですが、
今では(気づいたら)完全に独立した一つの「タルパの世界」として存在しています。
それに気づいてから自分的にタルパと人間(人類)のありかた(?)について考え方が変わったというか。

わかりやすく言うと、自分が創造した宇宙の中に存在する人類です。
自分の中に宇宙があって、その中に惑星があり、地球があり、タルパとしての人類がある。
自分が今存在する現実世界の宇宙の向こう側もそこに繋がっていると考えています。
あらゆる世界は繋がっていて、独立してもいる。
人間の数だけ内側に世界があって、人類があって、
その人類にもその人達の為の世界と宇宙と人類が存在し、どこかで繋がっている。

・・・・・・・意味わかんねぇよ!って突っ込まれそうですが(笑)、
自分はこういった世界の中で生きていると考えています。
これについては後日もう少し詳しく語りたいと思います。引かないで下さいね(;´∀`)

でも現実が一番しんどくて残酷で空虚な気がします・・・。
自分の受け止め方が卑屈なだけなのかもしれないけども。